67F重要部検査施工

本日、67Fが重要部検査を終えた状態で21番線に留置されているのを確認しました。4月中に出場したのではと思います。
今回の重要部検査が、2008年度新造車としては初の大規模検査になります。

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5月3日に総合基地を通った際、重要部検査を施工した67Fを確認しました。
4月29日の時点では、まだこの場所には留置されていませんでした。

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車内のほうは、「ドア引込注意テープ」は従来のままで、広告はまだ入っていませんでした。
連休明けまで運用には就かないと思います。

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3月17日に53番線から顔を出していた04F。無架線地帯なので、運用離脱が確実だと思い、一旦はレポートにしたのですが、19日に運用に復帰しているのを確認しました。

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