本日、52Fが車両基地の気吹線に留置されているのを確認しました。床下はピカピカでした。
01F、51Fが重要部検査を受け、次の編成は52Fだったため、52Fは重要部検査を受けた可能性が高いです。工場に入場しているところを見ていないので、なんとも言えませんが・・・。
標準的な規定だと重要部検査は新造から4年以内、または走行距離60万km以内で行われ、普通は期間のほうが先に来ます。走行距離が長いTXでは、走行距離が先に達するのかもしれませんし、工場の入場時期を均等に調節したのかもしれませんね。

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気吹線に留置されている52F。

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編成が組まれたばかりのような状態です。

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床下機器はピカピカです。

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反対側から。かなり撮影しにくい場所です。

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